小さな実に、コクと甘さがギュッと!
 
フルーツトマト
 

フルーツトマトとは

高知県のフルーツトマトは「ももたろう」という品種を植え付けています。
トマトは通常、生育はじめから収穫まで水分を十分に与え、果実を大きくしてから収穫します。
が、高知県産のフルーツトマトは温室栽培で、水やりや温度管理、肥料などに手間をかけ、神経を使い、育てられています。

 
フルーツトマト
 

高知はフルーツトマトの産地

フルーツトマトのはじまりは高知県。
小さい産地がたくさんあり、われこそが一番と競い合っている生産者さんばかりです。
白木果樹園では数ある生産者さんのなかから厳選して、お味がいいものをお届けしています。

 
フルーツトマト
 
 
 
高知県産フルーツトマトが美味しい理由
 

1.温暖な気候

高知の豊かな自然
 

太平洋の風と南国の太陽の恵みを受けて育つ、高知県産フルーツトマト。
温暖な高知の気候が、おいしいフルーツトマト作りに適しています。

 

2.こだわりの栽培方法

フルーツトマトの栽培
 

トマトは通常、生育はじめから収穫まで水分を十分に与え、果実を大きくしてから収穫します。
が、高知県産のフルーツトマトは、一日に数回、点滴方式でわずかしか水分を与えません。
水分を極限まで与えないことでトマト自身に栄養を蓄えさせる、こだわりの農法です。
 
化学肥料も農薬も、最小限で栽培しています。
温室栽培で手間をかけ、水やりや温度管理、肥料などに神経を使って栽培しています。

 

3.食味のこだわり

フルーツトマト
 

通常のトマトの糖度は3度から5度くらいですが、フルーツトマトの糖度は7度から10度くらい。倍以上です。
普通のトマトより酸味もあり、味が濃く感じられます。
 
水分をあまり与えず栽培するため、実の大きさは小さく、硬く締まっています。
しっかりした皮の中に、甘みと酸味が濃厚な果肉がギュッと詰まった、驚きの美味しさです。

 
 
 
 
フルーツトマト

フルーツトマトの旬は
2月中旬頃~5月上旬頃

 
商品ラインナップ
 
フルーツトマトを使ったお料理

若干酸味が強いので、サラダやパスタに入れるとより美味しさが引き立ちます。

 
フルーツトマト

弾けるほどみずみずしく
フレッシュな味わい