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◆商品カテゴリ◆
○文旦
土佐文旦
夏ぶんたん
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温室土佐文旦
国産グレープフルーツ
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農薬不使用土佐文旦
○小夏
甘熟とさ小夏
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国産レモン
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○みかん
ハウスみかん
カネタケハウスみかん
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○その他柑橘類
ポンカン
しらぬい
フルーツきんかん
八朔
ブラッドオレンジ
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なつみ
河内晩柑・宇和ゴールド
柚子
○梨
豊水梨
秋月梨
新高梨
浩果園の梨
浩果園の新高梨
○マンゴー
アップル土佐マンゴー
○メロン
エメラルドメロン
マスクメロン
文字入りメロン
○スイカ
小玉アンテナスイカ(夏)
アンテナスイカ(春・秋・冬)
○その他フルーツ
さくらんぼ
キウイフルーツ
○フルーツトマト
高知県産フルーツトマト
土佐まほろばトマト
麻岡さんちの
 フルーツトマト

○生姜
新生姜・囲い生姜
ハウス新生姜
○頒布会
四季の文旦頒布会
季節のフルーツ頒布会
○オリジナル商品
果汁100%ジュース【和】
文旦しぼり【極】
小夏しぼり【極】
グレープフルーツしぼり【極】
ぶんたん山の蜂蜜
土佐文旦アロマオイル
土佐小夏アロマオイル
コンフィチュール(ジャム)
文旦と小夏の結晶玉
小夏ビネガー
柑橘ドライフルーツ
文旦シャーベット
○スウィーツ
文旦ゼリー
土佐の果実ゼリー
久保田のアイス
○お酒
文旦の酒
文旦ボトル
小夏リキュール
○お米
四万十仁井田米
○柑橘皮むき器
ムッキーちゃん
○高知県産品
あかうしと文旦のカレー
文旦の湯
坂本龍馬グッズ

農林水産大臣賞を2度受賞した、自慢の味!
【土佐文旦】

 

爽やかな早春の香り土佐文旦

 

 

爽やかな早春の香り土佐文旦

 

作り続けて70余年
手をかけて、目をかけて
ひと玉ひと玉が365日の結晶です

 

 

ここは土佐文旦発祥の地。土佐文旦の苗は昭和の初め頃にここ白木果樹園のある高知県土佐市宮ノ内地区に持ち込まれ「土佐文旦」と名付けられました。

 

 

農林水産大臣賞2度受賞。丹精込めて育てた自慢の土佐文旦。

 

白木果樹園の果樹栽培は100年以上
土佐文旦の栽培は70年以上
栽培ノウハウを蓄積し、歴史を築いてきました

 

 

私たちは自然の実りをお届けするパイプ役。文旦の実ひとつ一つに私達の愛情がいっぱい詰まっています。

 

 

インターネット販売22年。昨年の土佐文旦出荷実績200,000箱。「おいしい笑顔に会いたくて」生産者だからこその厳しい選別でお届けします。

 

 

私たちは自然の実りをお届けするパイプ役です
 
白木果樹園のある高知県土佐市宮の内地区は、「土佐文旦発祥の地」。
白木果樹園の果樹栽培は100年以上、昭和20年代に土佐文旦の栽培を始めてからは70年以上の実績があり、文旦づくりのノウハウを蓄積し、歴史を築いてきました。
 
白木果樹園のぶんたん山があるのは、日当たりがよく、水はけのよい南向きの急斜面。
約3000本の文旦の木を育てています。
日照時間が長く、昼夜の寒暖差が大きいことも果樹の栽培に適しています。
 
文旦の実りの源は自然の力と、文旦の樹の力。
私たちは、人の手でできる最大限のお手伝いをしています。

 

直接、お客様にお届けします
 
生産者による直販を積極的に。
白木果樹園では、文旦を栽培し、直接お客様にお届けしています。
 
インターネットから、お電話で、FAXで。
お客様のご都合のよい方法でご注文いただけます。
 
栽培の状況をFacebookでご紹介したり、加工品を企画販売したり。
生産者としてだけでなく、文旦を世に広める伝道師の役目を果たしたいとも思っています。

 

土佐文旦 ぶんたん

 

 

 

 

白木果樹園の文旦農園

 

白木果樹園の文旦は山の急斜面で栽培しています。
水はけがよく美味しい文旦ができるから。
寒暖の差が激しい土地柄も美味しさの秘訣です。

 

 

  1月、お正月休みもそこそこに、年末から始まった土佐文旦の収穫は、年明け早々も行います。
美味しくなれ美味しくなれと気持ちを込めて、文旦を野囲いの室へ寝かせます。

 

2月、土佐文旦の出荷が始まる少し前に、山の畑に熟成させている野囲い場(室)から文旦を出します。
早春の暖かさの中で、辺り一面文旦独特の香りが漂います。
山によっても場所によってもお届けするベストな時期が違うので、熟練の目で判断しながら順番に山から下ろします。

2月は土佐文旦発送の最盛期なので、お客様のご来園や取材も多く、園主は目が回るような毎日です。

 
5月、土佐文旦の花が咲き始めると、受粉交配作業が始まります。
当園では、ブンタンに付ける花粉は小夏の花粉を利用してます。
小夏の花蕾の、明日咲くという開いていない蕾を一つひとつ気が遠くなる様な数を取り、黄色の葯だけ採りだします。
文旦類は、自分の花粉では受粉しにくい特質があり、他の柑橘類(小夏や八朔)などの花粉を付ける必要があるのです。
耳かきの反対側にある梵天という羽毛の部分を使い、受粉交配作業をしていきます。
1本の樹に数百個と咲いた花の雌しべに、一つひとつ受粉していきます。
しかも、咲いた花全部に付けるのではなく、その中から枝振りのよい物を選んで受粉していきます。
かなり根気のいる作業です。
 
 
 
  6月、梅雨空の中、土佐文旦の摘果作業が始まります。
受粉交配作業が終わり1ヶ月程すると、果実は小指の先からピンポン玉サイズくらいになります。
日に日に大きくなりますが、早めに摘果作業をしないと共倒れになってしまいます。
1回目の摘果では、ひと枝に一つの果実の赤ちゃんを残し、後は全部切り落としていきます。大きくて形が丸いもの、傷が無い物を選びます。
2回目は、どの枝の実を残すか?という選択の摘果になります。
摘果作業は全部で3回行います。
 
一次摘果作業と剪定作業は、慌てても終わりません。毎日コツコツと続ける事が大事です。
合羽を着ての作業はとても大変です。山の中は、ラジオだけがお友達です。
 
 
7月、土佐文旦の摘果作業は続きます。
枯れ枝の下の果実は、茶色く傷がついています。これは間引いて除けます。
全ての果実を一個一個丁寧に、枯れ枝を削除していく作業をして、良い果実を作ります。
 
一個の果実を美味しく大きく育てるには、100枚から120枚の葉っぱが必要です。
葉っぱは太陽電池の役目をし、太陽の光をたっぷり受けて、栄養を果実に蓄積します。
だから葉っぱの数に応じて実の数が決まるのです。
 
 
 
 
  8月、ぶんたん山では草刈りに大忙し。やってもやっても終わりません。
ひと通りできたと思ったら、最初の方に刈った場所はもう雑草が伸びています。
 
9月、落とす果実も日に日に大きくなり、なかなか思いきった摘果ができないこともあります。
せっかくなった実を勿体ない、と思われる方も少なくないでしょうが、この作業をしないと果実が大きくならず、樹にも負担が増えて毎年収穫することができなくなるので、摘果作業は重要な作業の一つです。
受粉した数から残された数の割合は、50分の1の確率といってもほどで、大変貴重な1個として収穫まで大切に育てられます。
 
 
12月、年末になると土佐文旦の収穫が始まります。
 
収穫した文旦は、野囲いといって樹の下に穴を掘り、ポリを敷いてその中に貯蔵して、熟成(追熟)させます。
収穫したばかりの果実は、酸味と甘味が喧嘩しあってますが、追熟させる事により、ブレンドされてバランスの良い味わいに仕上がります。
収穫した文旦を、ここで1~2ヶ月程追熟をさせて出荷します。甘みと酸味のバランスが良くなり、風味も一層引き立ちます。
ゆっくりじっくり自然を利用しての恵みです。
 

 

 

 

 

 

 


 

①はしり(時期:2月上旬頃から)
 
実が締まり、きゅんとした酸味がある若々しいフレッシュな味わい。
長期保存ができ、徐々にまろやかな味になります。
ご家庭での保管でも徐々に追熟します。
「早う食べたい!」方は「はしり」をどうぞ
 
発送解禁当初はご注文が大変混み合い、お待たせをする場合があります
2月上旬より連日頑張って発送致します。
ご予約順に発送のお手配をさせていただきますので、何卒ご了承下さいませ。

 

②さかり(時期:2月下旬頃から)
 
プリッとした歯ごたえがあり、甘味と酸味のバランスに優れた文旦らしい味わい。
少し寝かせると味に深みがでます。
 
「さかり」の時期はご注文が大変混み合い、お待たせをする場合があります
2月下旬より連日頑張って発送致します。
ご予約順に発送のお手配をさせていただきますので、何卒ご了承下さいませ。

 

③なごり(時期:3月半ば頃から)
 
酸味が少なく、こっくりとした甘さの完熟文旦。
芳醇な香りと濃厚な味わいが印象的な「尾を引く文旦」です。
 
「なごり」の文旦は、熟した状態になっていますので外皮は少しシワを掴んでいます
これは「予措」(よそう)というものです。
柑橘類の収穫したばかりの物は酸味などが多く含まれるので少し水分を飛ばし熟成させることを「予措」と言います。

 

 

「はしり」「さかり」「なごり」の違いは品種や商品が違うのではなく、味わいがかわっていくのを大きく3つの時期にわけたものです。
時期の違いもはっきりと決まったものではなく、移行はだいたいの予定です。

 

 

徐々に酸が抜けていくそれぞれの時期の味わいの変化をお楽しみ下さい
露地栽培の土佐文旦は12月に収穫をし、野囲いで追熟しながら保存して、2月から4月上旬にかけて出荷します。

 

 

土佐文旦の選び方(サイズ別)
サイズ選びのポイント その1
 
サイズの大小によって味に違いはほとんどありませんが、食べ比べをしていただくと小玉の方が濃く感じられると思います。

 

サイズ選びのポイント その2
 
大きいサイズは見栄えがいいのでご贈答用に選ばれる方が多く
小さいサイズはお手頃価格ですのでご家庭用に選ばれる方が多いです。

 

 


 

 

 

 

酸味と甘味のバランスがよく、すっきりとした上品な甘さ

 

 

皮むき器(ムッキーちゃん)を使った文旦の食べ方

 
 
文旦の真ん中に皮むき器(白)をあて、くるりと一周切れ目を入れて中身を取り出す。
 
  ヘタのない方に指を入れて割り、ひと房ずつに小分けにする。
 
 
皮むき器(黄)の溝の部分に房の上端を入れてスライドさせ、房の綴じ目部分を切る。   白い皮を剥いて、果肉だけを取り出す。種を除けてお召し上がり下さい。

 

 

 

 

幸せの黄色い文旦を食べると、笑顔いっぱい。 土佐文旦 ぶんたん
甘みと酸味のバランスがよく、すっきりと上品な美味しさの文旦。
ぷりっと弾ける、果汁たっぷりの瑞々しさをお楽しみ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 
文旦好きの方にぴったりの、たっぷり10kg入り。
贈り物にも喜ばれる大箱です。
日持ちがよいので、長くお楽しみいただけます。

 

 


 

 

 

 
ご贈答用にもお使いいただける、ハリ・ツヤのよい形の揃った上玉です。
お値段もお手頃な中箱は、ご家庭用にもどうぞ。

 

 


 

 

 

 
一人暮らしや少人数のご家庭にぴったりの少量箱です。
味が変わらないうちに、早めに食べきりたい方にもおすすめです。

 

 


 

 

 

 
日焼けやキズなどがあり、見ためやお味が少々劣るワケあり品です。
「極選品」や「特選秀品」にはならない文旦ですので、味にバラつきがあったり
外皮が厚いものや果肉がパサついたものもあります。
 
わけあり品のため返品・交換はお受けできませんのでご了承下さい。

 

 


 

 

 

 
当果樹園の中でも、特に日当たりのよい一等地にある樹から収穫した上級品です。
見ため、味ともに極上のものを厳選しました。大切な方への贈り物に、どうぞ。
極選品の発送は、2月15日以降とさせていただきます。
極選品は選別選果に時間がかかり、発送までにお時間をいただく場合があります。

 

 

 

 

 

文旦と一緒に(皮むき器・オリジナル商品)
 
とっても便利な皮むき器「ムッキーちゃん」
文旦と一緒にご注文下さい。
 
その他白木果樹園オリジナル商品も
土佐文旦と同梱可能な場合は送料がお得です。

 

 

 

 

土佐文旦のことを詳しくご紹介します

 

■土佐文旦の食べ方(包丁を使って)
 ・文旦のヘタの方を上にして置き、台に対して並行に頭の方とお尻の方を切り落とす。
 ・十字に包丁で深さ1cmの切れ目を入れる。
 ・手で外皮を剥き、白い薄皮を剥いてから食べる。
 
■土佐文旦の食べ方(皮むき器・ムッキーちゃんを使って)
 ・文旦の真ん中に皮むき器(白い方)をあて、くるりと一周切れ目を入れて中身を取り出す。
 ・ヘタのない方に指を入れて割り、ひと房ずつ小分けにする。
 ・皮むき器(黄色い方)の溝の部分に房の上端を入れてスライドさせ、房の綴じ目部分を切る。
 ・白い薄皮を剥いてから食べる。
 
■土佐文旦の保存方法
 ・2月の寒い時期は酸味もあるので、常温で保管して大丈夫です。
  直射日光が当たらない涼しい場所に置いていただくと、長持ちします。
 ・3月になると急激な温度の上昇で酸味がなくなり、あまり日持ちがしなくなります。
  ヘタの部分から菌が入ることが多いですので、ヘタを除いて保管して下さい。
 ・お届けした箱のまま保存する時は、箱のふたを閉じて下さい。
 ・冷蔵庫に入れる場合は、ビニール袋に入れるかラップで包んで野菜室で保存して下さい。
 
■土佐文旦のジャムの作り方
 ・外皮を適当な長さに切る。
 ・鍋に水と切った文旦の皮を入れて沸騰させる。
 ・沸騰した水は捨て、水を入れなおしてもう1度沸騰させる。
 ・もう1度沸騰した水を捨て、文旦の皮は軽く水分を切ってから適当な長さに切る。
  (ちょっと長めが食感がいい)
 ・お好みの量の砂糖と、塩も少し入れて煮詰める。
 ・冷凍しておくと長期保存ができます。
 ・カチカチには固まらないので、解凍せずそのまま使えます。
 ・ゼリーやあんこに入れても美味しいですよ!

 

■お客様の声
・文旦、食べてみました。箱を開けたとたんに、いい香りが部屋に広がりました。爽やかな味に大満足です。おすそ分けしましたが、とても喜ばれました。 また時期をかえて、頂きたいと思います。ありがとうございました。
 
・土佐文旦ファンから、文旦の話が出ると土佐が一番と自慢しています
 
・昨日、文旦が届きました。さっそく一ついただきました。箱をあけたとたん、高知の春の香り♪すこし酸味の残る清々しい味。やっぱり美味しい!!同封のお手紙には愛も添えられていて嬉しくなりました。ありがとうございました。私も農業(果物)を営んでいて、やはり収穫に頭を悩まされます。お客様からは「早く食べたい」、こちらとしては、もう少し待って欲しい・・・。好みの味も違うし、毎年の出来具合も違うし・・・。私たちの仕事は自然との共同作業ですよね。精一杯のことをして、あとは天にお任せする。そんなくり返しをありがたいと思いながら過ごしています。文旦の今の味と、日を追うごとに深くなっていく味を楽しみたいと思います。高知の春の陽ざしのしたで、笑顔と元気で文旦たちと楽しんでお過ごし下さいね。ありがとうございました。
 
・おいしい文旦が到着いたしました。早速、開封し早春の味覚を味わいました。当分楽しませて頂きます。ありがとうございました。
 
・主人も娘も毎晩のように、文旦を食べています。主人に関しては普段ミカンもあまり食べないのですが、文旦だけはなぜかすごく待ち望んでいます。 皮は捨てずに必ず部屋において、香りを楽しんでいます。気分が落ち着くみたいですよ。
 
・お友達から「文旦ならここ!」とご紹介いただきました。楽しみにまってま~す。
 
・文旦が大好物で、毎年この時期首を長くし待っており、この辺りの店頭になくなる頃は、都内の高知アンテナショップに伺うこともあります。  色々な産地のを味わってますが、やはり文旦は土佐が一番と思います。御園の文旦は、今回初めて申し込み、早速賞味させていただきました。みずみずしく上品で非常に美味で、インターネットでの出会いを嬉しく思ってます。私は、皮は砂糖でお菓子を作ります。少々手間がかかりますが、とても上品な味で、日持ちが良く、おやつや、茶道のお友達に差し上げると大変喜ばれます。きっと一年中天候を気にされ、丹精込めて栽培なさっておられることでしょう。立派な果肉だけでなく皮だって捨てるのは、非常にもったいなく大切にしたいです。スタッフの皆様お体にご留意の上、美味しい文旦を栽培して下さい。
 
・文旦、美味しくいただいてます。実がしっかりしていてぱりぱりさくさく)^o^( が、気に入ってます。先日、キャベツの千切りにほぐしてまぜてみたら、ばっちり!でした。荷物と一緒に入ってきた果実写真ですがとても良くわかります。カレンダーがいいですね。寒い中の農作業ご苦労様です。美味しい果物ありがとうございます。
 
・いつもお世話になります。待ちに待った、文旦が本日届きました。ピッカピカのパンパンで果汁、果肉が詰まってそうな文旦に思わず歓声をあげてしまいました。早速、今年の初物いただきました。まだ、少し酸味がありますが、部屋中に柑橘系のとってもいい香りが漂って、いい感じ・・・ありがとうございました。ネットに記載されていますように、少しごろごろと寝かせてからもっとおいしい文旦を味わっていただきますね。
 
・この時期おいしい果物が少なくてここ数年文旦を食べるのを楽しみにしておりますが、地元のスーパーで買い求めてもなかなか満足出来なくて、注文をさせて頂いている次第です。
 
少しだけ早めだったので袋に入れて順に頂いています。やはり白木果樹園の文旦は小生の心を癒してくれるこの時期の最も美味しい果物です。白木果樹園の文旦で作ったマーマレードは、ある程度日にちを置くと円味が出てきて益々美味しくなります。順番に瓶を開ける時に次の味がどれぐらい丸くなっているかとても興味深いです。益々精進なさって消費者に美味しい文旦を配って下さることを期待しています。
 
・文旦を頂くときは孫3人がテーブルの前に座り、じっと見ており、時々手を出して摘まもうとしておりますが、すべて剥き終わるまでじーっと待たせております。一人3切れまでと言い聞かせ、はい良いよ、と言えば競争です。2歳の末の子(女)は、圧倒され、出遅れて、いつも小さいのが残りますがでもおいしいと、文句も言いません。
 
・今度60年ぶりに生まれ育った土佐に居を移しました。これからもお願いいたしますので宜しく。日曜市等でも購入できますが、やはり白木さんとこの文旦は信用出来る、品質が優れた商品です。

 

 

 

 

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雑誌掲載・テレビ取材等

マスコミの皆様へ
取材には出来る限り応じさせて頂きます。お気軽にご連絡下さい。
但し、無断で当白木果樹園の名前を使っての販売、それに準じた
行為等、お客様を困惑させる掲載及び紹介はご遠慮願います。

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