文旦の笠かけ

豪雨やまない梅雨空の中、仕方がないのでハウス施設の中で、日曜日にもかかわらず作業をしています。

この梅雨空が明けると、強烈な夏の日差しが当たり、文旦の皮の表面が日焼けになってしまいます。

そこで、日焼け避けということで、新聞紙を四分の一にカットした物を、文旦の果実の上にひとつひとつ丁寧に被せて行きます。

日曜日なので従業員は休みですが、ひとり園主は頑張っております。

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